初めてのくだもの・・・

2008.02.16 Sat

本日 島から フルーツ 届いた
品名 く だ も の   で届いた

カタチも色も チョット大きめの プラムくらい
持ってみると 見た目と裏腹に 乾いた質感で
なんといっても 軽い!

ナンか胡散臭いのに 香りはない

真ん中に硬い種を覚悟しつつ
まな板の上に包丁で真っ二つ
と 予想に反し 二つにパカッ っと

5ミリくらいの厚さの皮で 中はほぼ空洞
汁がまな板にこぼれ 小さな種の集まりが その空洞にチョコッと

小さなスプーンに3杯分ぐらいのこの種の集まりを どーしたものか

メロンの種のように捨ててしまうか
それにしては 果肉らしきものが見あたらない 5ミリの皮がうまそうには見えないし

恐る恐るその種の集まりをスプーンですくって 口に含む

な なんと 美味!
ペキペキ ってゆー食感の 小さな種をどうしようか なんていってる間に
この ペキペキも捨てがたく

排泄の際の不安とあわせて まとめて飲み込んだしだい

しかし やっぱり これっぱかしで フルーツとは小ざかしい
皮のほうにもかぶりつくが 案の定 不味い!

こうなると まな板に吸わせてしまった果汁が恨めしい



初めて食す 『 パッションフルーツ 』 との 格闘でありました
  1. 2008/02/16(土) 18:08:45|
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なにが教訓になった?・・・

2008.02.16 Sat

ま 前評判もあることだし フジテレビ「死ぬんじゃない!実録ドラマ・宮本警部」を見た

以前 この事件のこの警察官の行動 マスコミの報道と騒ぎすぎに違和感を感じた事を書いたが
このドラマを見て確信した
やはり この事件の一連の事象の 根っこの部分が解決されない

一人のヒーローの 美談のよーになってるが

そりゃー このど素人 歳のせいか涙腺もゆるんでおり 泣けてもきたが

市民の安全を守るためにつくられた組織の一員で プロフェッショナルを求められる警察官として 彼の行動の選択は正しかったといえるのか

欧米並みにだんだん過激になっていくであろう日本のこれからの犯罪に対峙する時 警察官は 何を優先させるか 瞬時に冷静に緻密に判断し選択することが求められるのだろうと思う
例えば 一人の命にこだわって大勢を危険にさらすような事は警察官としては誤った選択ということになる

この痛ましい事件のなにが教訓になったのだろう
この警察官を想う住民やかかわった人たちの悲しみか
命の尊さってゆーが どの命なのか  だからどーすれば良かったのか
また同じよーなことがあったら 同じよーに このよーな素晴らしい警察官は命を落とさなくてはならないとゆーのか

このど素人は やっぱり 自殺志願のイカレタ女の命より この警察官の命のほうが重く よって この警察官は生きているべきであって 判断ミスだったということにつきると思うんだな



ど〜思う?
  1. 2008/02/16(土) 00:15:06|
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