弁護士の資質・・・って
2007.09.22 Sat
山口県光市 母子殺害事件凶悪な殺人事件から 死刑制度をめぐる思想を争う裁判へと おかしなことになってる
被害者の遺族には まったく 余計な御世話 大迷惑な話だろう
弁護団の一人 今枝 仁 弁護士ってのが 会見で
「 この裁判の弁護ほど 胸を張って弁護できた事は 今までなかった 」
「 私は 辛い中を全力で頑張ってきたということを判って下さい 」
などと言って 涙を流す
な なんなんだこの弁護士は!
裁判での ずれた論点同様 なんともおぞましい弁護人の姿を見せつけられたもんだ
『 いっしょーけんめー頑張ってるのにぃー 』 って 泣いちゃうよーなやつ 弁護人の資質ねーだろー ってことだ
いつ弁護士になったのか知らんが 今まで胸を張った弁護活動を一度もしてこなかったってことを自ら言い切ってるわけだし こんなヤツに この難しい裁判の弁護をやらせていーのか
ま じきに このおぞましい裁判にもケリが付くのだろう
必ず 『 正義 』 が 執行されるはずだ・・・
このど素人は それを信じているのだが・・・・・・・・・・・
どー思う?

