義務と権利を遵守した結果
2007.08.09 Thu
栃木県さくら市 妻を自殺に見せかけ殺害した容疑で逮捕されていた 自動車修理販売会社社長 小林広容疑者が 留置されていた宇都宮中央署の面会室で首吊り自殺したニュース接見した弁護士が 面会が終わると呼び鈴で留置管理官を呼ぶ仕組みになっているというが 弁護士は そんな事知らない 今までも使った事無い っていうし
無実を訴える遺書が見つかったとか
弁護士によると 6月末ぐらいに「畳の下に遺書があるから 何かあったら・・・」のような事を言われていたというし
もうその頃には自殺を考えていたんだろうな
実行犯が白状してるんだから 観念してたんだろう
このど素人は この男死んでしまって大正解だろうと思う
少なくとも 妻殺しは実行犯の供述で立証されるんだろう それで十分である
金の為に人を殺したり 火をつけたり こんな人間は死んでしまった方がいいに決まってる
息子の事故も怪しいが さんざん時間を掛け立証されようがされまいが 容疑者が生きていれば裁判になり 最近流行のおかしな弁護団かなんかが ドラえもんが どーとか こーとか 馬鹿げた物語かなんかたきつけて死刑を免れる ってことにでもなったら そらーもー目も当てられんわな
これからは 人を殺すヤツは捕まったら必ず自分の命がなくなるってことを覚悟することだ 死刑になるのが否なら自殺するのがいい 遠慮しないでどんどん自殺すればいい
今回のこういうことがあると すぐ 留置場側の管理の不手際だとか 弁護士が察知していたのなら・・・とか 騒ぐけど そんなこと言っちゃーいけない
弁護士には守秘義務があるし 接見には秘密交通権というのがある
接見している間は警察官も留置場の管理官も 盗み聞きは勿論 近づいてもいけないんだというから
義務と権利を遵守した結果なんだからしょーがない
こーして 鬼畜のDNAが滅びていくのは大歓迎ってことだ
ど〜思う?

